タルはタルを殺さないZ

FF11蛇鯖で活動しているDongriの電波日記。 ヴァナでの活動からリアルまで無修正で垂れ流し。異色の闘病者。

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ここ最近のどんぐりニュース

眼鏡が曇る程KISSしたい!

(波の数だけ抱きしめて!とか私をスキーに連れてって!的なキャッチーなコピーをどうぞと言われて)

こんばんわどんgrです。

先日、泣きながらヤッターマンの歌を歌っていたおっさんを横目で見つつ

「あぁ春なんだなぁ。」と思いました。

そういや、俺アルタナ買いました。

踊り子を上げてます。いやぁこのジョブ序盤超強いっすね。

まぁカンパニエっていうのをやらないと損だって言ってる人がいまして、まぁ口車に乗せられてみようか

みたいな感じです。まだやってないけど。

それとウチのLSリーダーがついに涼宮ハルヒの憂鬱に手を出した模様。

あの人も照れ屋だからさぁ素直に観たいって言えば良い物を

「こないだ借りたいビデオがあってそれ借りに行くついでに思い出して借りた。」的な事言ってましたが

結局、どんなビデオを借りようとも、店員には「ハルヒの人」だと思われてますからね^^

しかも借りた理由も素直に萌えたいからって言えば良いのに

「ちょっと知り合いと話を合わせる為にすごく気が進まないけど仕方なく;;」的な事言うんですよ。

んで、この前ハルヒの感想聞いたら

「それよりもハレ晴レユカイのサビの『笑いながらハーミング♪』の時の手の甲の向きって外側でおk?」

みたいな事きいてくるんですよ;;

そんなの禁則事項に決まってるじゃないですか。

そしたらくろーが「それであってます。」とか言いやがって

そこからハルヒ厨二人による閉鎖空間ですよ;;


まぁ、後が怖いからもう言うのやめますけど。


まぁ今の流行はキョンならぬキョン子。ハルヒならぬハルヒコ。ですよね

知ってる人は知ってますよね?え?俺だけ?マジ?;;










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  1. 2008/03/31(月) 21:07:59|
  2. 私生活
  3. | コメント:4

Coffin大百科~Crow篇~

「もし、君がミッションやクエを進めたいのなら、最初にするべき事はエレメンを開く事ではない。
  Crowにテルする事だ。」
(ウクライナ州 シーフ)

「忍忍戦赤歌コ?それよりもCrowが居なければ高自給は望めない。」(リオデジャネイロ 狩人)

「アルタナの女神は信じないがCrowだけは信じられる」(カリフォルニア州 からくり士)

「彼は皆を癒す為に白を上げた。誰もやりたがらないから召喚士を上げた。
   そして今彼は踊り子を上げている。皆をその動きで笑わせる為に。」
(パリ モンク)

「正直、もしも彼のアカウントをハックしてしまったら3万ギルくらいは残してしまうかも知れない。」(北京 黒魔道士)


これ外人の間で実際に言われているCrowに対するコメントなんですが

なにやらすこぶる評判が良いらしい。それは彼の異常なまでの「お手伝い好き」から来る由縁である。


実際あいつのお手伝い好きはかなりヤバい。

昨日、LSでソボロ取りに行った時も希望者であるゼロさんが何か言う前に既に現地で待っていた位だ。

手伝いをしていない時の彼は死んだ魚の眼をしている。

「俺の半分は優しさでできている。もう半分?思いやりさ。」(グスタベルグにて)

「俺の別垢はジュノ、三国、白門にそれぞれ配置している。困った人のシャウトを聞き漏らす事が無いように。」(ガダーバの浮沼にて)

等といった腐ったセリフの数々から伺えるようにこれはちょっと異常だ。

昨日だってしありーさんがボソっと「なんちゃらシックル(名前失念コンビネーション効果のある鎌?)

が欲しいなぁ。」と漏らしたところ

「んじゃソボロとり終わったら行こう。」

しありーちゃん「え?;;」

「あ?さすがに遅い?んじゃ明日行こう。朝7時で良い?」

しありーちゃん「え?;;え?;;」

「んじゃぁNM沸いた時間計っとくよ!!」

どんgr「・・・ゼロさんこいつちょっとおかしくないですか?とてもCoffinのメンツとは思えないんすけど。」

「おい!そんなこというなよへりしあさんだって良い人じゃないか!!」

一同「・・・・ぷw」

ゼロさん「【裏】しあを知らないなんて;;」

みたいなやりとりもありました。

ちなみにたこにゃは一言も言葉を発しませんでした。きっとCrowが怪しすぎたからだと思います。


んで、こいつスゲーなぁと思って試しに

「おいくろーパンかって来いよ。」とか言ったんです。

そしたら

任せろ!てか俺の買ってきたパン以外食うなよ?^^


とか言うんですよ?絶対コイツ薬やってんだろwwwwww


そんな彼の卒業文集を発見しました。これです。i.jpg



昔は荒れてたんだなぁ・・・。

  1. 2008/03/21(金) 20:03:05|
  2. FF
  3. | コメント:6

ブログの書き方

例1

「おい、山田。進路希望の用紙を提出してないのもうお前だけだぞ。」

山田「出したじゃん。」

「馬鹿。あれじゃなくてちゃんと書け。用紙持ってきたから。」

山田「いいじゃんあれで。どうせ遅かれ早かれなるもんだし。」

「それはそうだけど『お嫁さん』は無いだろ。」

山田「あーーーんもう五月蝿いなぁ!!」

用紙をひったくり煩わしそうに『お嫁さん』と書かれた部分に斜線を引き太字で書きなぐる山田。

山田「どう?これで文句無いでしょ!?」

「どれどれ・・・・え?」

お嫁さんこーじ先生のお嫁さん

「山田・・・お前・・・。」

山田「かっ書いたんだからアタシ帰る!!」

顔真っ赤にしながらそそくさと教室から出て行く山田。

こーじ先生はただその後ろ姿を眺めるだけであった。


例2

毎年進む温暖化の影響なのか、それとも今年が異様に暖冬なのか。
まだ三月も半ばだというのに、桜の木が見事な迄に咲き乱れている。
僕の職場、そう聖TOKI☆MEKI学園自慢の桜並木も例外では無い。
「桜の花も明日に備えて化粧しているみたいだな。」
卒業式を一週間後に控えた今日、僕はそんな独り言を呟きながら
放課後の教室を一人見回っていた。
異変にはその教室に入ってすぐ気づいた。
桜が咲いているとは言え、さすがにこの時間にもなると冷える。
シャツ一枚で居ることを後悔させるような冷たい風が僕の頬を撫でた。
「窓が開けっ放しじゃないか。」
異変はそれだけでは無かった。揺れるカーテンの隙間。そこに一人の生徒が居た。

「お、斉藤どうした?下校時刻はもう過ぎてるぞ。」

斉藤「あ、こーちゃん・・・。」

「もう下校時刻過ぎてるぞ。それと学校では先生と呼べって言ってあるだろ?」

斉藤「こーちゃ・・先生・・・卒業式って何を卒業するの?」

「そりゃぁお前・・・学生であることを卒業するってことだろJK・・・。」

斉藤「それなら私、早く卒業したい。」

「そうは言っても学生ってのは一生のうちでも特別なものなんだぜ?
あと少しとは言え、もうちょい堪能しとけよww」

斉藤「だってこーちゃんアタシがまだ学生だから子供扱いしてるんでしょ?」
   アタシがまだ子供だからキスしかしてくれないんでしょ?」
  
「そ、それは・・・。」

斉藤「アタシ今すぐ大人になりたい!!ねぇ先生・・・今ここで二人だけの卒業式・・・しよ?」


とかなんとか言われたりしてるんだぜこーじくんの野郎!!!あぁ悔しい!!

みんなもこれでこーじ君に対するヘイト、大幅に上がったよね?



改めましてこんばんわ。糞を生む機械どんgrです。

という訳で今回は自分なりのブログの書き方について書きますね。

基本的にダラダラと長文が多い「タル殺」ですが

実は本当に書きたい事っていうのは一行くらいしかありません。

でもそれだけ書いたんじゃぁ本当にただのキチガイブログに過ぎないじゃないですか。

まぁ今でも充分キチガイブログですが。

なんていうかですね。例えて言うなら

梅干一個でご飯を三杯食べる作業

こんな感じですマジでw毎回毎回w

例えば昔のエントリになりますが「わがままジュリエット」という単語を使いたい時がありまして

でも、ただいきなりわがままジュリエットとか書いても意味わかんないじゃないですか。

んで苦肉の策じゃないけど書いたのがこれ

いつも文章の最後が適当にオチ無しで終わるのも書きたい単語書いたからもういいや^^的な

要は完全にオナニーなんですよね。イッたら醒める感じ。

偉そうに言うなら言葉というピースをはめ込むパズルのような感じでもあります。

いくつかの書きたい単語がピッタリとハマると結構「あの話面白かったよ。」的なお言葉を

頂戴したりすることが多いです。

フレも仕事中や通勤の暇つぶしとして読んでくれてる事が多いようなので

なるべく短いエントリにしないようにしてますよ^^;って事です。


あと物忘れが激しいので思いついた単語をたまに書きとめているのですが

先日読み返してみると「春の新色のゾマホン」「安岡力也ヶ丘(駅名?)」「いっこく堂風メリポ」等

どう考えてもこんなのはまんねーだろwwなものばかりだったので捨てましたw

別な単語と別な単語を組み合わせるってのが多分俺の基本なんだろうなwこれ見ると。


あーーーあとヤムちゃ!誘っといて寝ちゃってごめんねwww
定価の八割増しでいいんでご迷惑でなければ近いうち伺いたいです。
まぁ場所わかんないんですけd





おまけ
先日ヘイロー部の奴らにも話したのですが

魚市場には毎日沢山の魚が出荷されてる訳ですよね。

んでそこに取材レポーターがくる訳ですよ。

「うあぁあすごい量の魚ですね~」

「全国各地から取れた新鮮な魚がいっぱいです~^^」

「すみませ~んこの魚はどこからきたんですか~^^」

「うぁあこのお魚ピチピチ跳ねてる~^^」

「今、旬の魚ってどれですか?」

「こっちは海外から輸入されてきた魚なんですね。コンテナにぴっちり詰まってます~」

「魚の目利きも必要になってきますよね。」

「脂の乗った魚ですね。」


はい、上の文章の「魚」という部分を「ブス」に置き換えてみましょう。

俺は仕事中そんなこと考えてずっとニヤニヤしてましt











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  1. 2008/03/14(金) 20:28:43|
  2. 私生活
  3. | コメント:6

テロ

電気グルーヴの新作が実に8年ぶりに出るというので今からwktkしております。

思えばたまたま聴いた彼らのオールナイトニッポンが初めての出会いでした。

あれで今までの笑いの概念が思いっきり覆されました。

今まで見てきたどんな芸人なんかよりも彼らの方が面白い。

勿論芸人という視点なんかで彼らを見ている訳ではありませんが

今の自分の笑いの原点が彼らのラジオでした。

と、偉そうに語ってしまいましたが、そんな電気が「墓場の鬼太郎」ってアニメのOP歌ってる

と聞いて、さっそくタワレコ行ってきました。


んでみんなに聞きたいんだけどさ

何で本屋とかCDショップとか行くとオナラしたくなるんだろうかね?

いやいやいや隠すなってW絶対俺だけじゃないハズなんだよねこれ。

それまで全然お腹の調子とか悪くなかったハズなのに

突如「gooooooooooooooogleeeeeeeeeeeeeeeeeeee」的な

なんか大手検索エンジンみたいな音がしちゃってさ

もう俺の中のネルフが

「強羅最終防衛線突破されました!!!!」

「パターン茶!糞です!!!」

みたいな事言っちゃってるのね。

「目標ターミナルドグマに進入!」

「ヘブンズドアが開きます!!!!!!!」


んで堪らず

「yahoooooooooooooooooooooooooooooooo]的な、これまた国内最大手検索エンジンみたいな

音のオナラしちゃうじゃないですか?もうこれは仕方無いっすよね?

んでまたこれがヤバいんだ匂いが。

「あぁこれ多分戦国時代とかだったら死罪に値するんだろうなぁ・・・。」

とか思ってたら、向こうから綺麗なお姉さんがこっち向かってくるじゃないですか。

「あぁ、マズいって;;こっち来たら死ぬよ?ていうか貴女の探してるコブクロのCDは向こうっすよ?;;

こっちはタ行。ほら裏っ側だって;;;;;;;」

と、強烈なテレパシーを送っているにも関わらず、進路を変えようとしないお姉さん。

お前マジでサイコキネシスの才能ねぇな。

とか思う暇も無くオナラのテリトリーに踏み込むお姉さん。


えぇ・・・

仕方ないので何食わぬ顔してすれ違い様に「こいつ何オナラしてんの?」的な感じで

舌打ちしてにらみつけると言う「空蝉の術:参」を食らわしてやりましたよ。

俺にここまでさせるとは大した奴だよ。お前って奴は・・・。


この後実はそのオナラがきっかけでそのお姉さんと夜を共にすることになるんだけども

今からミニズルなのでまた今度にします。またね~ノシ






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  1. 2008/03/07(金) 20:35:10|
  2. 私生活
  3. | コメント:3

くろなさんで萌える事は可能なのか?

糞を散りばめた宝石箱。タル殺Zへようこそ。

相も変わらずナイズルのみのFFライフでございます。

そのうちガツーンと廃人生活したい今日この頃であります。

毎週金曜はナイズルでありますが、準レギュラーのリーシャさんを遂に正式なメンバーとしてお迎えし、

改めて姫と従者5人で頑張って行きたいと思います。


さて、今日のお題「くろなさんで萌える事は可能なのか?」

このブログでも幾度と無く登場し、その毒舌っぷりからメタミドポスミスラ等と呼ばれている彼女。

今日は特に彼女と親しい3人の被害者フレを呼び寄せました。

Kazoo 通称ひび村東のラーファス、西のカズーと言われる、蛇鯖ドM界のドルジ。

Kuny 通称マクドっ首 口は悪いけど良い人。実はこの人に頭が上がらない。

Ayonia 通称極道 一緒に歌舞伎町を歩いた時のポン引きに声を掛けられる回数が尋常じゃなかっt


どんgr「はい、今日君達に集まってもらったのは、くろなさんで萌える事ができるかどうか?です。」

ひび村「無理」

マクドッ首「無茶」

極道「無謀」

どんgr「おいおい、最初からそんな弱腰でどうすんだ?


ドーブネーズミみたいだ。


って言ったらリンダリンダだって終わっちゃうだろ?最初から決め付けるなよ。終わらない歌を歌おうぜ。」

マクドッ首「そうは言ってもカイジ読んでHな事想像しろって言ってるのと同じだぜ?それ・・」

ひび村「僕、赤信号に飛び込んで来い言われましたしね;;」

極道「それはヒドい;;」

ひび村「もうムチャクチャですやん;;言われなくても飛び込むっちゅう話ですよ;;」

極道「飛び込むんかい;;」

どんgr「まぁそんな君たちもちゃんと萌えられるようにおじさんコピペ用意しといたから

    今から言うシーンを想像してみ?」

三人「はーい」


 コンビニでバイトをしてるオレ。この時期クリスマスイブのシフトが決定し、毎年恒例の
シフトを替わってくれ大会が始まる。まあいつものことだが取り立てて用事もないオレが夜のシフトに
入ることになった。飯を奢ってもらう条件付きだし、ま、悪くないね。
当日になり、もう一人の不幸な相棒がやってきた。オレはちょっと驚く。クロナさんがやって来たからだ。
「あれ?この時間のシフトに入るなんて珍しいね」
「はい。店長に無理矢理頼まれちゃって。空いてるの、私だけだったみたいで・・・」
日が日ということもあり客はいつもより少なく、暇なオレ達は沢山の話をした。普段同じシフトに入る
こともない相手なだけにお互い知らないことだらけで話は尽きなかった。
ただ、時々大きなあくびをして眠そうにしてる彼女を見ると、やっぱりオレといるのは退屈なんだろうな、
と現実に戻されるわけだ。
数時間が過ぎたころ久しぶりの来客。カップルだった。どうもその彼女の方がクロナさんと知り合いらしく
親しげに話し掛けてきた。
「あれ?クロナ何してるの、こんな所で。今年のイブは好きな人と一緒に過ごせるんだってはしゃいでたじゃん」
そしてチラリとオレの方を見てはっと、そうセリフを付けるなら「ハッ!」しか有り得ないような顔をして
「ご、ごめん」とだけ言ってそそくさと店を出て行った。おい、ちょっと、どうするんだよこの空気。
クロナさんの方を見る。真っ赤な顔でうつむいてるクロナ。
するとクロナさんがぽつりとつぶやいた。
「・・・昨日、ドキドキして一睡もできなかったんですよ」


どんgr「どうよ?」

ひび村「・・・いい;;」

マクドッ首「ちょっちょっとだけ好感度上がる・・・」

極道「でもコピペなんでしょ?これ;;」

どんgr「んじゃこういうのは?」


 メリポPTが終わった夜、ソロでやってみたくなりこっそりPTを抜け出したオレ。
すると後ろからクロナの声が。
「○○くん、どこに行くの?」
「うん、ちょっとソロでやってみたくて」
「あ、いいね。私も一緒に行っていいかな?」
そんな笑顔で言われると断りようもないです。
「LSメン達にバレてないかなー」「今頃みんな何してるのかね」「夕飯、ちゃんと食べた?」
いつになくよくしゃべるクロナ。なんだろう、少人数PTで少し興奮してるのかな。
少し先にあった狩場に入った。人気の狩場なのか沢山のプレイヤーで賑わっている。
僕のシャツの袖をそっとつかむクロナ。思わず振り向くと真っ赤な顔をして
「・・・はぐれないようにね」とつぶやくクロナ。
「いやいやクロナさんこそはぐれないでね」
キャンプの場所を探すと袖から手を離し、僕がちょっと残念に思ってるとクロナが言った。
「手、繋いでもいい?わ、私、この狩場初めてでさ、道知らないんだ・・・。」
さっと僕の手を握るクロナ。冷たくて細くて折れそうな指。
止まる会話。静寂の中、クロナがぽつりと言った。
「将来、もし神様が好きな時間に戻してくれるって言ったら、私、今のこの時間を選ぶよ」


ひび村「メッチャ萌えるじゃないですか;;;;」

マクドッ首「ちょっとソロで敵狩って来る;;」

極道「で・・・でもこれコピペなんでしょ?;;;;」


どんgr「んじゃ次ね」


 2人で飲んでるときクロナが聞いてきた。
「恋愛するとき、相手が廃人ってやっぱり気になる?」
「どうなんだろうね。好きになれば関係ないんじゃない?」
「いや、だからその”好きになる”前の段階で気になるかってことを聞いてるの」
「まぁ、なるんじゃない?いいじゃん、言わなければ」
「ゴメン、私一応ちょっと廃人じゃん。結構な数のジョブカンストしたこと、割とみんな知ってると思うんですけど」
「それはそうだ」
ひと口ビールを飲んでクロナが続けた。
「あーぁ、廃プレイについて絶対後悔することはないと思ってたけど、まさかこんな形で後悔するとはね。新しく好きな人が出来るとツライっすよ」
「へー、好きな人が出来たんだ」
オレがそう言うとクロナは言った。
「ヒント。構成だ狩場だのを考えているとき、君を思い出します」
「それ、答えだろ」
「ヒント。今、恥かしくて死にそうなんですけど」


ひび村「うおおおお;;;;;;ちょっと俺クロナさんに貢げる物無いかモグ漁って来ます!!」

マクドッ首「ヴァナ婚って今から申し込んだら最速でできるの何時?」

極道「俺、もう押し倒しちゃうかも知れないっす;;」

どんgr「んでも今のコピペのクロナの部分が


谷亮子だったら?


ひび村「何か殴れるもの無いかモグ漁って来ます;;;;」

マクドッ首「GMって今から呼んだら最速で来るの何時?」

極道「俺、もう投げ倒されちゃうかも知れないっす;;」


しかしながら強力なコピペのおかげで見事にクロナさんに萌え狂った3人。

作戦は成功と言えよう。

と、言うわけで姉御、貢物売り払った金額の30%・・・頂けるんスよね?^^^

この調子で信者増やしてくんで^^フヒヒヒヒヒよろしくお願いします^^^^^^^^^^

  1. 2008/03/01(土) 22:14:45|
  2. 妄想
  3. | コメント:10
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