タルはタルを殺さないZ

FF11蛇鯖で活動しているDongriの電波日記。 ヴァナでの活動からリアルまで無修正で垂れ流し。異色の闘病者。

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わかってるよ!FFの事だろ?

最近はちょっと私生活の事を書きすぎたように思います。

やっぱね軸はFFの事!これ一番大事ね。

そんな訳で日曜日からのダイジェスト

朝っぱらから黒ソロで稼いでギントキとプークの幻影行ってクロマゲット。

夜は海活動。

んで、たまたまフレサーチしてたらさ

クサビ君とこみっくす君が一緒にいるのね

なんだ?また悪巧みか?とか思ってテルしてみたら、フレが引退するんで遊んでるとの事

クサビ「ぐりさんその子にスパロボで引退とかいってんじゃねーよ!!って言って下さいよ。」

どんgr「おk」


おい!このウンコ野郎!良い歳こいてスパロボで引退とかぬかしてんじゃねーぞこのハゲ!!

その人「・・・すごく嬉しいです;;」

え?え?何て?


どんgr「おいwwww何かすごく嬉しいですとか言ってるけどこの人何なの?ドMなの?;;」

クサビ「どんgrさんのブログ見てるらしいです;;」

てんめぇ!!!早く言えよこのナチュラルボーン邪鬼眼がよぉ!!

どんgr「先ほどは失礼。麗しい貴婦人殿^^;」

その人「最後にお話ができて嬉しいです;;」

どんgr「いやいやこれからもっと仲良くなれば良いとおもうんですけど?」

その人「駄目です。今日で引退って決めてるんです;;」

どんgr「いやいやこれから俺のモンクAF取りとか手伝ってもらわないと困るし;;」

その人「うふふ^^それは困りましたねwでもそれはクサビ君とこみ汚に言って下さいw」

何この物腰柔らかな良い人;;;;;

クサビ「なんとか引退を撤回させたいんですけどねぇ・・・」

でもさ、やっぱ引き止めたいってのは俺達の我が儘でここはやっぱり笑って見送るのが

正解なんじゃないかって思うのよね。

勿論向こうだって別れが辛いって分かってるんだしさ。

まぁ俺にできる事はその引退する人に高橋ジョージ三年の刑に処す事くらいしかできなくてさ

何でも無いような事が幸せだったとおもっちゃう刑罰なんだけど

二度とは戻れない夜を大事にすごして欲しいという思いでこの罰を下しました。

最後に1ギルバザーするから来てくれとも言われたけど

やっぱ逢っちゃったら全然知らない人であれ、情?みたいなのが移っちゃって寂しくなるから

敢えていきませんでした。ごめんよ;;

本当はラーメン食いに行ってました;;ごめんよ;;

これからもラジオとかそういうの頑張るので良かったら聴いて下さい;;


んで、話変わってアレなんすけど、俺最近すごい胃の調子が悪くてさ

すんごい痛むんですよ。んで病院行ってきたのね

したらそこのババァ先生がさ

女医「今日はどうしました?」

どんgr「なんか一週間くらい前から胃の調子が悪くて;;」

女医「風邪とか引きました?」

どんgr「いえ、風邪は引かなかったです。」

女医「打ちましょう。」

どんgr「え?」

女医「良く効く注射あるからそれ打ちましょう」

どんgr「え?でもまだお腹に聴診器あてられただけ・・・ですよね?」

女医「打ちましょう。打てば治りますから。」

どんgr「何猪木っぽく言っちゃってんの?ねぇ?」

女医「これ打てばまず間違いなく治りますから」

どんgr「いやいやいやwまだ何も観てもらってないじゃないすかwww」

女医「明日また同じ時間に来て下さいね。」

どんgr「おまwwww治るんじゃ無いのかよwwwそれ打ったらwwwww」


そんなやりとりがマジであって、薬も貰ったんだけどイマイチ効いて無い気がする。

俺的には胃潰瘍なんじゃないかって疑ってたんだけどなぁ・・・


そんで帰って即ナイズル。緑樽とかずおに手伝ってもらってあとはぱるちゃと野良集めて行きました。

ようやく15層です。これで;;まだ先は長いねぇ。

そんでクサビ君を拉致ってオロボン。

ドハズレ。クロマ連続ドロップは4でストップしました。

やっぱれっつ烈!って言わないとだめだね;;

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  1. 2008/09/29(月) 23:41:04|
  2. FF
  3. | コメント:5

一期一会

久々に密度の濃い日々だった気がします。

前回も書きましたが、月曜日はこば君に召喚されて新宿へ。

火曜日はカシに召喚されて新宿へ。

そして木曜日は別鯖の方に呼び出されて新宿へ。

まぁ順に詳細を書いていきますか。徒然なるままに。


まぁこば君主催の飲みはいつも通りって感じですかね。

こば君の人柄の良さとラーファスのうざったさが浮き彫りになった日でした。

るんるんたの兄貴は迅速に合コンをセッティングするように。


で、次の日はカシ嬢と飲んできました。

「課金しないダイエット」という全く新しい形のダイエット方法の先駆者であられるカシ。

思えばこのきちがいとももう4年くらいの付き合いになるのでしょうか。

水曜にベトナム旅行行くらしく、火曜に東京着くから飯食わせろって命令されたって訳です。

特につもる話も無いと思ってましたが、結構盛り上がって結局終電まで飲んでました。

「カッカシ・・・汚いよぉ;;そこ・・・おしっこするところだよ;;」

的な流れを期待してましたが終始カシの勢いに飲まれてそれどころではありませんでした。

まさかどのペルソナが好きかであんなに盛り上がるだなんて・・・

また東京に来る事があれば飲んでやっても構わないです。



それで木曜なんですけども、こんな糞ブログの読者様であり、ラムウ鯖在住の方が

「仕事でそっち行くんで飯食いましょう」的なメッセージを頂きまして

勿論嬉しい、嬉しいんですがやっぱちょっと不安じゃないですか。

やっぱ物騒な世の中ですし、繋がりがブログだけっつーのもちょっと難しいかなぁとか思ってたんですけど

こう、なんていうかな?お互い知らない者同士が遠慮しながら会話する図を想像したら

なかなか滑稽で、そこに自分が居るっていうのを考えたらますます面白く感じちゃって

まぁちょっとイヤな汗かこうかなw的なノリでお誘いを承諾。

まぁポケモン共(ラーファスとからんた)を召喚しようかとも思ったけど

いきなり蛇鯖で固めちゃったらものっそいアウェー感味わっちゃうじゃないですか?

それもちょっとアレかなって思いまして、自分も一人で行く事にしました。

想像してみ?初めて会う人、しかも接点は自分のブログだけ&別鯖民っていうギクシャク必須な場。

実際逢って笑顔で挨拶とかしてましたけど本当はずっと勃起してましたからね。

何この興奮;;みたいな。


しかしながら俺はずっと一つの事が霧となって頭の中がモヤモヤしてました。

それは、せっかく東京に来ているのに何故この人はLSメンやフレと逢わずに俺と会うのだろうか?

ということです。だっておかしくね?普通選択しなくね?だって別鯖だよ俺?

しかも別に有名人でもないぜ?・・・・まさか・・・暴走(ゲイ)!?


そうなのか?若しくは壷とか売りつけようとかしてんのか?

いやでも、仮にもこのブログを読んでる人なら俺が壷買う人間かどうかは判断できる・・ハズ。

ならばやはり・・・体か?

「そう思いながらもここまで来たって事はokって事なんだろ?」

みたいな感じで抱き寄せられたらどうしよう;;引き寄せならぬ抱き寄せ?

HNM(ホモでノンケも丸かじり)だと!?きっさまぁ!!!!

考えても仕方ないのでとりあえず話を振って見る。

どんgr「いやぁ、それにしても自分も別鯖の方と二人で会うのは初めてッスよ。しかもホモの。」

さぁどうでる?考えられるパターンは三つ

◎「誰がホモやねんwwwww」←安心できる回答

△「え・・・自分そんな風にみえますか?;;」←俺が悪人になってしまうパターン

×「二丁目連れてってくださいよぉ^^」←連れてって即エスケは確実。


「まぁ・・・男も良いモンですよ^^;今日はそういう事もして楽しみましょう^^」

 

             なん・・・だと・・・!?



ビーーーー!ビーーーーーーーーーー! 肉眼で目標確認!!!

パターン黒!ホモです!!!!!総員第一種戦闘態勢!!!(心の声)


「まぁ冗談です。どうしました?顔が真っ青ですけど?」

あ、釣りか・・・良かった;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

と、まぁこういう感じで終始楽しくお話できました。

帰りに「実は今日ドキドキしすぎてずっと勃起してました。また機会があれば飲みましょう^^」

的なメールを頂きました。爺鯖にも俺みたいなマニアックな人いるんだなぁって思いました。

テーブルの上ではお互いニコニコしながら会話しつつ、実はお互い勃起しあう・・・。

うん!イヤな関係ですね^^;


と、まぁ今週だけで色々飲みに行ったりした訳だけども

男性からの誘いしか無いってどういう事だっつーの。

こばくん、カシ、ぶんさん・・・全員男じゃねぇか!!!

カシはまだ女装してきただけ可愛げもありましたけどね。

あれですよ?ここ見てるおにゃのこの方!どんどん誘ってくれてもいいんですよ?

ブヒwwwブヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒwwwwwwwwwwwwwwwww




  1. 2008/09/26(金) 09:24:38|
  2. 私生活
  3. | コメント:8

ラーファス裁判

月曜はこばくん・ばるすくんに新宿に呼び出されて飲んできました。

この歳になっても若い子からお誘いが来るなんて俺は幸せ者です。

ついでにあいつらがおにゃのこだったならもっと良かったのに・・・・。


新宿行くと彼らのフレの方々も居て、あとついでにりぼんとかも居たんだけど

彼らから驚くべき証言を入手しました。


なんかこの前べんこが東京来てくれた時、ラーファスがまさかの

「自分、オフ会ダブルヘッダーなんで3次会は行かないで他のオフ行って来ますわ^^;」

発言をして俺達一同を唖然とさせたのはまだ記憶に新しいとは思いますが

そのオフ会にるんるんたの兄貴も居て、ラーファスがすげぇノリノリだった事が判明。

「ラーさん?すっげぇテンション高かったよ?」

あの野郎俺には「俺も師匠やべんことすげぇ飲みたかったんすけど、そっちの方が先約で;;」

とかしおらしい事言ってやがったクセに!!!!!!!!!!!!!!!!

んでもってあの野郎は「いやぁ;;わざわざ名古屋から来るフレとか居て仕方なく;;;;;」

とか言ってたんですが

そのフレとやらが実は超可愛いおにゃのこだった事が発覚!

これはどんgr異端審問会にかけなければいけませんよね!?

ってことで呼び出し

「お前ちょっと新宿来いよ。」「えぇ?めんどいんすけど」

「ほう?○○さん(その噂の白姫の名前)が来た時は飛んで行くクセに俺の誘いはめんどいってか?」

「いきますよ;;いけばいいんでしょ?;;」


どんgr「貴方がなぜここに呼ばれたかわかりますか?」

ラー「・・・はい」

どんgr「白姫ちゃんとの一時、さぞ楽しかったでしょうね。」

ラー「・・・そんなことは;;」

どんgr「かなりのハイテンションだったそうで」

ラー「いや、それは師匠達と最初に飲んでたからテンション上がってたんですよ;;」

どんgr「ほう?」

ラー「それに確かにその人はおにゃのこですけど、二人で逢ってたとかそういう訳では無いですし;;」

どんgr「・・・証人、前へ。」

るんるんた「ラーさんはずっとそのその子の隣で盛り上がってました。」

ラー「・・・ぐぅ!」

どんgr「その姫ちゃんはどういう方ですか?」

るんるんた「某会社の受付で天然で優しくて美人です。」

どんgr「君はそういう大事な事はいつも言いませんよね?」

ラー「・・・ぐぅ!」

どんgr「俺は何かイベントがあったら、ちゃんと今までお前を誘ってきたわけだけども

    お前はそういう楽しそうな事には誘ってくれないよな・・・。」

ラー「そういう訳じゃ;;」

どんgr「もう一人で羽ばたけるって事でもう俺からは卒業って事ですか・・・;;」

ラー「・・・・」

どんgr「じゃこれからは頑張って^^」

ラー「・・・・ましいんだろ。」

どんgr「え?」

ラー「羨ましいんだろって言ってんだよこの野郎!!!!!!!!!!」

どんgr「ひぃい?;;」

ラー「あぁ確かにテンションも上がってたさ!それもそうだろ?お前が居ないんだからな!」

どんgr「ひぃいいい;;」

ラー「さらに隣には姫ちゃん!あぁ良い匂いしたさ!お前と違って加齢臭しないしな!」

どんgr「ひぃいいい;;」

ラー「お前が正直に白状すればこれから呼んでやるよ。」

どんgr「・・・白状って・・・?;;」

ラー「白姫ちゃんと素敵な一時を過ごしたラーさんが羨ましいって素直に言えっつってんだよ!」

どんgr「・・・・・」

るんるんた「羨ましいです;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;」

一同「ちょwwwwwwww」

るんるんた「ズルいズルい;;;;;;;;;;ラーさんの隣に座れた姫ちゃんがズルい;;;;」

一同「そっち!?」

ここまで書いといてなんだけど、オチがこんなんしか思い浮かばなかったです。



って訳で今度るんるんたの兄貴に飲み連れてってもらう約束しました。

この人ガチホモっぽいけど大丈夫なのかなぁ?

るんるんた兄貴の「彼女が欲しい会」に一応入っておきましたw

るんるんたの兄貴とどんgrと飲んでも良いよっておにゃのこ随時募集中です。



  1. 2008/09/23(火) 13:48:43|
  2. 私生活
  3. | コメント:5

緋鏡 焔 再び

なんかアチコチから「クサビ君復帰してますよ」とか聞くんだけど

別にイチイチ俺に報告しないでもいいっつぅのwww

まぁせっかくだしちょっと話でもしましょうかね。って事でこないだ話してきました。


どんgr「お帰りクサビ君。」

クサビ「おっはざああああああああすwwwwwwwwwwwwww」

どんgr「ひっひさしぶりのヴァナはどう?」

焔「なんていうか封印を解かれし魔龍って感じですね。」

どんgr「・・・そうなんだ。」

クサ鏡焔「もはやこの俺を止める奴などこの世に居ない!な~んちゃって^^」

どんgr「・・・」

クサビ「でも、インできない期間、色々な事を考えてましたね。」

どんgr「ほう。」

クサビ「結構色々事件あったじゃないですか?秋葉の通り魔とか。」

どんgr「うん。」

クサビ「それで・・・まぁ自分なりに考えてましたね。」

どんgr「どんな?」

焔「刃物を振り回す犯人を遠くのビルの屋上から望遠鏡で眺める黒服の男。
  『ふんっ・・・アレは失敗作だ。まぁ良い。駒を腐るほどあるわ。』
  そう言い残して消える黒服の男。一方で俺は取り押さえられる犯人を
  人ゴミの輪の中で悔しそうに見ながら『くそっ!“妖魔”めっ!!』って呟いてるんです」

どんgr「え?ちょっとまって?妖魔って何?w」

焔「あぁ自分が(脳内で)戦っている人外の者達の総称ッス」

どんgr「あぁ・・・そういうことねw」

焔「帰りの最中、ふと目をやると、あの例の女が立っていた。
  『なんだよ・・・まるで俺のせいであの事件が起こった・・・って言いたげだな。』
  『貴方ももう気づいているハズよ。彼が本当に襲うつもりだったのが誰だったかって。』
  『待てよ!俺は何も関係ねぇぞ!』
  『“奴ら”はそうは思わないでしょうね。緋鏡一族最後の生き残りである貴方の力は
  妖魔がこの世を支配するのに最大の脅威だから。』
  『俺は只の高校生だぜ?』
  『ただ一つ言える事は、このままだと貴方の大切な人も狙われるわ。』
  『まさか・・・華音も・・・!?』
  『私達には貴方の力が必要なの。焔、お願い私達と一緒に来て!』
  『この世界がどうなろうが知ったこっちゃねぇがよ・・・華音に手を出す奴は許さねぇぜ!』
  『今夜0時、あの場所で待ってるわ。』」


どんgr「ちょっちょっといい?wwww」

クサビ「え?なんすか?wwwww」

どんgr「いや参ったわ・・・いきなり驚きワードの連発だからさwww
     
     とりあえず例の女と華音についてkwsk」

焔「あぁ、阿弥陀は妖魔と戦ってる光の騎士団の一人で、ある事件で俺と出合ったんす。 

  華音は俺の幼馴染っすね。親が居ない俺にメシ作ってくれたり洗濯してくれたり・・・///」

どんgr(え?なんで顔赤くなってるんだ・・・?脳内の話でしょこれ?)

焔「まぁそういった色々な事をノートにまとめたりしてましたね。垢ハックされてる間。」

どんgr「最後のあの場所って和民?」

クサビ「居酒屋じゃないすかそれwwwwww」

どんgr「まぁとりあえずそのノート見せろよwwwww」

クサビ「え~;;んじゃちょっとだけ写メ送りますね。」


送られた写メに写ってた画像には

緋鏡焔 霊力:S 体術:A 属性:闇 

阿弥陀 霊力S 体術:B 属性:水

とかそういう設定集的な事が書いてありました・・・

クサビ君からFF奪ったらロクな事考えないんだなって思いました。

おかえり・・・クサビ君。これからはHなサイト巡りを控えて頑張って下さい;;


  
  1. 2008/09/16(火) 20:17:39|
  2. FF
  3. | コメント:9

今夜はムギーバックPartII

と、まぁ頑張って続きも更新。

実はこの日が本番です。

べんこが女装クライミングの素晴らしさを教えてくれるというので

もう超ダルかったけどほとんど寝て無い状態で行って来ました。

メンツはどんえるたろりひと

ラーファスの野郎は高所恐怖症だからとか言って来ませんでした。

なんかあいつ昨日も「すみません^^オフ会ダブルヘッダーなんで3次会はいけません^^;」

とか抜かしやがって、相当カチンと来ましたね。

あの野郎誘われるのが当然とか何か勘違いしてるらしいのでここで断言しときますが

自分がこの先何か主催することがあったとしてもアイツを呼ぶ事はありません。


まぁそんな事はさておき、山登りなんですが


リアルアットワ

こちらのジムで登らせて頂きました。

荻窪で降りて環八沿いにあるリアルアットワ。

んで、俺達べんこに「動きやすい格好で来い」っていわれてたにも関わらず

なめた格好で行きまして、とくにらんたろはスラックスみたいなパンツ穿いてましたw

「-」(んじゃ着替えてくる)

いってらー

5分後

カッカッカとヒールの音がしてべんこ登場

黒のタイトスカートに白いブラウスと完全に女教師のいでだち。

「-!」

どんgr「いやいやそんなこと言われても;;」

「-!!!」

たろ「いや別に山をなめてる訳じゃ;;」

どうやらたろの格好がロッククライミングをなめてると思ったらしく

たろはべんこにヒールで踏まれてましたwざまぁww

「-^^」

一同案内されていってみるとこんなんなってました。


やだ・・・なにこれ;;


んで横見ると

見本

あ、でもこれ意外と簡単そうじゃない?

「-!」

え?何?岩の下にテープが張ってあるから、その同じ色のテープの岩だけを使う?

ちょwwwwこれどう考えても届かないんですけど?;;;;;

まぁとりあえず初心者はピンクのテープの張ってある岩を使って登るルートがオヌヌメらしいので

やってみることに。

まぁ一応登れるのは登れるんだけど、これがカナリキツイ!

2~3回登ったらもう腕とかパンパンで握力も無くなってくる。

俺もたろもりひとも頑張ってピンクのテープルートはクリアできました。

ただ一人えるみなさんを除いては・・・・

えるみな「無理だよ;;オイラこんなの無理だよ;;」

りひと「頑張って;;」

えるみな「だって俺FF廃人だもん;;無理だよ;;」

たろ「大丈夫ですって!ピンクの岩なら手も引っ掛けやすいですし。」

えるみな「無理;;;;;;;;;;;;;;」

どんgr「あれ?べんこは?」

たろ「あそこ!」

見るとべんこがヒールを上手に使って、上級者コースっぽいところをクリアしてました。

たろ「おおーべんこすげぇ!」

「-;;」(だめだった;;)

なんで?登れてたじゃん?

「-;;」(登れはしたけどストッキング伝線させてしまった;;)

女装ロッククライミングは奥が深いわぁ・・・

まぁ実際これすげぇ面白い。体はバッキバキになるけど楽しいねこれ。

なんかあーさんの最寄り駅にもあるみたいなんで今度あーさんと二人でいってみるk

べんこ曰く、俺が一番ゼェゼェ言ってだれそうな感じだったらしく

俺が一番はしゃいで登ってたのが意外だったらしい。

まぁホラ、なんでも全力で楽しむ姿勢が人気の秘訣って事で一つよろしくお願いします。


んで、電車で帰ってる間、パルリム君とかも来れば良かったのにって思って

ぱるりむ君の事考えてたらパチンコしたくなってエヴァ打ってきました!

そしたら13連荘くらいしました。

加持さんの全回転とか見れて感動した!!!格納庫も見れたし!

そんでホクホクしながら帰って海活動。

ラブ3連戦でした。AVもガチでやれるようになればいいね。

  1. 2008/09/15(月) 10:20:42|
  2. 私生活
  3. | コメント:2

杯を乾かすと書いて乾杯~今夜はムギーバック~

去年の暮れに突如引退した伝説のシーフVentfort:通称毒猫

どっぷり廃人で誰もがFFサービス終了までインし続けると思われていた彼を

きっぱり引退させる程魅了した 女装ロッククライミング という趣味。

今回の連休を利用して、その素晴らしさを伝えるためわざわざ女装ロッククライミングの本場佐賀から

やってきたので飲みました。 という訳で恒例の登場人物紹介


どんgr 言わずと知れたこの鯖最後の良心 今回は疲れていたので大人しかった。

えるみな 今回の幹事 メイン赤なので髪の色も赤い、でも腹は黒い

毒猫 今回の主役 しばらくみない間にごつくなってた;;

SJK この方と逢うのも、結構な回数になるんでは?SJKのSは紳士のS

おるふぇ 廃人枠から選出。リアルで暗黒AF着てきたと思ったらスーツだったのでちょっと安心

らんたろ 良く見たらDJノリアキに似てる。でも言ったら多分怒るので言えない;;

みにまむ 言わずと知れた姫。今回のボーリングでも破壊的な萌えを魅せつける。

ちゅんた 言わずと知れた女帝。今回の席でも破壊的なSっぷりを魅せつける。

Eホンダ サラリーマンのコスプレで登場かと思ったら働いている事が発覚!時代も変わるものです。

りひと 毒猫コミュから選出。思ってたよりサバサバしておりました。

ラーファス 今回でどんgrコミュからの卒業が決定しています。

以上レリック持ちから太公望持ちまで幅広い廃人を網羅であります。


そんな感じでデュナミス新宿だった訳ですけども、実はもう仕事で疲れてヘトヘトだった訳です。

20時に新宿着いて、同じく仕事から直行してきたオルさんと合流してお店へ。

なんかそのお店「侍」って名前なんだけどさ、ホットペッパーとか見ると

別に普通の居酒屋なんだけどさ、行って見ると(SMAPを愛する店)とか書いてあって

店中の至るところにSMAPの写真が張ってあるのね。

うぁ;;なんだここ;;しかもおれの写真張ってあるし;;とか思ってたらキムタクの写真でした。


「-!」

あぁべんこ久しぶり。なんかお前変わったなw

昔はヒョロっとして眼鏡かけて、「あぁこいつなんか裏で釣りとかしてそう;;」な感じだったのに

今はガッチリしてなんか全然思い出と違うのよね。しかもなんか目の下に傷とかあって

漫画のキャラみたくなってます。

「-。」

あ、やっぱそれ山登ってる時についた傷なんだ?

「-。」

(略:そうそう。山登って上まで上がったときについ付け爪でピってこすちゃった^^)

どうやら女装ロッククライミングは相当危険なスポーツのようです。


んで二次会はボーリングへ。

ここでちゅん様は離脱。

ミニさんの半分ガーターという萌え技を堪能することができました。

んで、まぁ俺がトップだったわけなんだけど、らんたろと賭けして22万ギル勝ちました。

ギル賭けてボクとボーリング勝負したい方、いつでもテル下さい^^;


オルさん「どんgrさんこれ一位の景品です。」

どんgr「え?マジ?何?」

オルさん「アポカリです。」

どんgr「え?」

オルさん「アポカリです。」

馬鹿言ってんじゃねぇよこのFF脳が!アポカリアポカリってそんな訳・・・


あぽ☆かり

本当にアポカリでした;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

んで三次会はまた居酒屋へ。ここはなんか個室もあって、さらにロフトまであるという

完全に始発までダラダラできます仕様のお店。

んでそこでみにさんがさっそく寝ちゃった訳なんですけども

オルさん「どんgrさん今です!あのアポカリをミニに!」

しんさん「リアルカトストロフィ見せるんだ!」

べんこ「-!」

お前ら本当に自分の手を汚すのは嫌がるのなw

おk。わかったよ。俺が悪者になれば良いんだろ?

バイヴ・・・じゃなかったアポカリを抜刀してそっとみにさんに迫る。

ふふwこ奴め、火山の芋虫のようにスヤスヤ寝ておるワイw

ヴィィィィィン・・・・アポカリは弱めに振動を始める。

まるでその魔力が溢れだしているかのようっ・・・・!!!!

まずは肩へ

みに「あっ・・・ふぅんムニャムニャ」

一同「!!!!!」

次は足に

みに「ひゃぁん・・・らめぇムニャムニャ」

しんさん「ここここここれは!!!!!!!!!」

えるみな「肩や足ですらこの反応!!!!!!!!!!」

ほんだ「こっこれでもし・・・アソコに当てたら・・・!?」

オルフェ「どどどどどんgr君!下のスイッチをHiにしてみるんだ!!」

どんgr「でもそんな事したらみにさんが多分エロいこt・・・いやエラい事になるよ!?;;」

オルフェ「馬鹿野郎!!!圧倒的な攻撃力!それがアポカリなんだよ!!」

どんgr「圧倒的な・・・攻撃力・・・」

オルフェ「業を背負え!そうだ!暗黒騎士になるんだ!」

どんgr「暗黒・・・騎士・・・」

ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイン!!!!!!!!!!!!!!!!!!

真の力を解放したアポカリは禍々しくその身をよじらせている。

こ・・・こんなものをもし股関に押し当てたら・・・?ゴクリ!!

ごめんミニさん・・・でも俺・・・暗黒だから!!!!

一気にブログでは書けない位置にアポカリを押し付ける

みにさん「あっ・・・ひゃああああんムニャムニャ」

一同「すごい破壊力だ!!」

みにさん「ああああんっやめてぇムニャムニャ」

すごい・・・みにさんの快感が俺にまで伝わってくる・・・

オルフェ「そう、それが暗黒騎士の持つアビブラッドウェポンさ!」

相手の快感を自分も吸収できる・・・だと!?

オルフェ「そうだ!これで君も一人前の暗黒騎士だ!おめでとう!」

しんさん「おめでとう!」

ほんだ「おめでとう!」

らんた「おめでとう!」

ラーファス「おめでとう!」

毒猫「-!」

りひと「おめでとう!」

えるみな「おめでとう!」


どんgr「ありがとう!!」


ってとこでガバっと目が覚めました。起きたららんたろが

ニヤニヤしながら俺にバイヴを押し当ててました。


夢オチ・・・だと!?









  1. 2008/09/15(月) 08:59:48|
  2. 私生活
  3. | コメント:3

本日のラジオ

は、22時から予定しておりましたが、30分遅れの22:30からの放送にしたいと思います。

ひょっとしたら開幕自分は居ないかもしれませんが

きっとギントキがやってくれます。

こちらから飛んで下さいませ。
  1. 2008/09/11(木) 08:44:16|
  2. お知らせ
  3. | コメント:0

さよなら、Kazoo

バリスタってみなさんやってますでしょうか?

俺は全然やらなきんですけども、かずおは結構好きみたいなんですよね。

んで、こないだかずおと箱庭でタイマン張ったんですけど

向こうは忍/戦こっちは侍/狩だったんですね。

みんなも知ってると思うけど、俺の刀はみんなを守るためであって

人を傷つける為ではないんですよね。

それでもあいつバリスタには相当自信持ってるみたいで

「やりましょうやりましょう」っていうの。

あんまりうるさいからやってはみたものの

戦士の挑発アビがあんなウザいんなんて知らなくてさ

最初の一戦はズタズタにされたのね。

そんときのかずおの嬉しそうな事w

んで、2戦目、めんどうだからもう卍解(明鏡止水)したら

あいつエルヴァーンなのに雪>月だけで死んじゃってさ

おいおいwこっちはまだ花車のこってたっていうのにさww

それで死んじゃったあいつマジ無言になってさ

なんかヒーリングしてた俺を問答無用で攻撃してきたのね

最初は「じりさんが準備できたらいつでもいってください^^」とか言ってたクセにw

んでまぁころされたんだけど、こんなのはっきり言ってノーカンじゃないですか?

どんgr「まぁ今回は引き分けだな」

かずお「・・・・」

どんgr「え?引き分けでしょ?」

かずお「ボク勝ちこしてますやん・・・」

どんgr「え?今のもカウントされんの?ww」

かずお「ボク勝ちこしてますやん・・・」

どんgr「ええええええ」

かずお「ますやん・・・・」

まぁバリスタくらいは華を持たせてやらないとあいつの存在理由ってものが無くなってしまいますからね

それほどあいつにとってバリスタっていうのは大事なものらしい。

しかしながら、過疎鯖で有名な蛇ではなかなかバリスタが開催されないらしいです。

そこでかずおは熟考に熟考を重ね、一つの結論を出しました。それは・・・



かずお、鯖移動決定



この事は本人自身のブログでも明記しております。

いや待って下さい!わかります。でも止めて下さい!

今、かずおを引きとめようとしたでしょ?

それは俺達がやりました!必死に!そりゃもう必死に!

でも、無理だったんです。

これ以上かずおを引きとめようとする行為は彼をいたずらに傷つけるだけです。

おそらく彼は移動する最後の瞬間まで「あれは冗談やでw」とか誤魔化そうとするでしょう。

それは彼なりの優しさなのです。

俺達ができる事はただ一つ、穏やかに見送る事だけです。

寂しいけど・・・彼の選んだ道だもんね;;;

と、いう訳で来週木曜に第4回ラジオ

緊急特番!さらばKazoo スペシャル


をお送り致します。彼の最後の生き様・・・生放送でガッチリお見せいたします;;
  1. 2008/09/05(金) 08:08:56|
  2. FF
  3. | コメント:7

あなたのタイダルタリスマン度チェック

大事なデート、及び商談の時にチラリと見え隠れするイカしたアイテム 10点

組織の追っ手に銃弾を浴びせられても「こいつが守ってくれた。」 10点

死んだ父さんの形見がタイダルタリスマンだった10点

現物支給の給料がタイダルタリスマンだった 10点

親に来年のお年玉前借りして購入した 10点

旨い酒 旨い料理 そしてタイダルタリスマン 10点

ヴァナでのPC名がTaidarutarisuman 25点

種族がエルヴァーンだ。 45点

オフ会用に実はもう購入している 10点

ウケるかと思ったら誰も気づいてくれなかった 10点

仕方ないので自分から振った 10点

スポットライトが当たった気がした。 10点

だったら良いのだけど、オフ会に来てたイケメンがクロムハーツとかしててとても切り出せなかった 10点

よく見たら西ダルタリスマンだった 100点

むしろ二つ持っている 92点

一つは嫁のやで 92点

PC名がKuny 92点

リヴァイアサンをモチーフとした、この重厚なペンダントは、他では手に入らないレアな一品(笑) 10点

タイダルタリスマンを装備した時の胴装備みたいなグラの私服を持っている 10点

タイダルタリスメンである事を誇りに思っている。 10点


以上で質問を終わります。 さてアナタは何点だったしょうか?


点数が0の方一般人タイプ

アナタは至って正常です。まともな神経であると言っても良いでしょう。
しかしながら、面白みの無い人間である可能性もあります。
時にはタイダルタリスマンの様なオシャレアイテムでちょっと違ったタイプを演じてみては!?


点数が10~40の方Ayoniaタイプ

ここからは若干、社会生活に難があるタイプ。社会という迷宮を明るく照らし出す
タイダルタリスマンに導かれると吉。


点数が45~90の方Kazooタイプ

この段階までくると社会復帰はほぼ絶望的になります。
いっその事タイダルタリスマンで更なる狂人を装ってみるのもいいかも!?


点数が92~の方Kunyタイプ

ここまで来たら恥ずかしがるなんてノンノン。
複数首に巻かれたタイダルタリスマンを自慢すべく
白門でシャウトしちゃいましょう!!
誰もあなたのシャウトを質の低いシャウトだなんて晒せません。


なんて書きなぐって見ましたが

クニーさんこんな事書いてごめんなさい。

ラジオでタイダルタリスマンを馬鹿にしてごめんなさい。

っていうかタイダルタリスマンみたいな顔してるとか言ってごめんなさい。

むしろタイダルタリスマンという媒体を通してクニーさんを馬鹿にしてごめんなさい;;













テーマ:FINALFANTASY XI - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2008/09/02(火) 19:53:22|
  2. 妄想
  3. | コメント:2
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